テーマ:
がんを治す!―がんの診断・治療の最前線
日時:
2016年10月8日(土)15:00~18:00
会場:
パシフィコ横浜 アネックスホールF205・206
(横浜市西区みなとみらい1-1-1)
主催:
日本癌学会、公益財団法人日本対がん協会
後援:
厚生労働省、文部科学省、神奈川県、横浜市医療局、神奈川県医師会、横浜市医師会、朝日新聞社
参加費:
無料

プログラム

司会:
宮園 浩平(日本癌学会 理事長、東京大学大学院医学系研究科分子病理学分野 教授)
中村 卓郎(日本癌学会 広報委員長、公益財団法人がん研究会がん研究所 副所長)
開会の挨拶:
宮園 浩平(日本癌学会 理事長/東京大学大学院医学系研究科分子病理学分野 教授)
秋山 耿太郎(公益財団法人日本対がん協会 理事長)
講演:
講演1  (15:15~15:40)
「基礎研究からプレシジョンメデイスンへ/現状と未来」
河野 隆志(国立がん研究センター研究所ゲノム生物学研究分野 分野長、
国立がん研究センター先端医療開発センターゲノムTR分野 分野長)

講演2  (15:40~16:05)
「日本発の革新的がん治療:免疫チェックポイント治療」
岩井 佳子(産業医科大学医学部分子生物学講座 教授)

講演3  (16:05~16:30)
「がん分子標的治療:肺がん治療の進歩」
萩原 弘一(自治医科大学呼吸器内科 教授)

休憩   (16:30~16:45)

講演4  (16:45~17:10)
「最新のがん手術療法」
瀬戸 泰之(東京大学大学院医学系研究科消化管外科学 教授) 

パネルディスカッション: (17:10~17:55)
閉会の挨拶: (17:55~18:00)
中村 卓郎(日本癌学会 広報委員長、公益財団法人がん研究会がん研究所 副所長)

 

http://www.jca.gr.jp/public/course/28_yokohama.html